なにわの春の風物詩!「造幣局桜の通り抜け」と大阪城公園お花見
造幣局の「桜の通り抜け」は、造幣局構内の旧淀川沿いにある全長約560mの通路が1週間のみ一方通行で開放されて、明治16年からの開催歴史があ「なにわの春の風物」ともいえる花見イベントです。
事前予約制ですが毎年人気のため予約が困難です。
桜は140品種331本が開花予定で満開時には多彩な花々の咲く華やかな光景を楽しめます。
毎年選定している今年の花には、黄緑色の花を咲かせる「御衣黄(ぎょいこう)」が選ばれました。開花が進むにつれて花弁の中心に紅色の縦線が現れる珍しい品種ですので注目です!
通りねけたあとは桜色に囲まれた「大阪城」へ
今年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」主人公豊臣秀長、兄秀吉のゆかりの城です。
天守閣へ入場しなくても楽しめる大阪城解説をいたします。
イベント終了後は希望者で大阪城公園でシートを敷いてお花見ランチをしませんか?
- 日付
- 2026年4月12日(日)
- 集合場所
- 京阪天満橋駅東改札口
- 集合時間
- 午前9:40
- スケジュール
-
9:40京阪天満橋駅
↓
10:00造幣局桜の通り抜け(30分)
↓
11:00大阪城公園
↓大阪城の周辺を歩きながら解説します。
12:00大阪城公園 解散
希望者は大阪城公園の桜を観ながらお花見ランチへ - 参加費
- 1500円
- 参加人数
- 24名
- 持ち物・服装
- 動きやすい服装、スニーカーor運動靴、飲み物、お花見希望者はランチ(現地購入可)、レジャーシート(あれば)
- ガイド
- アキト
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